注意!ビットフライヤー(BitFlyer)を装う偽Twitterアカウントが登場しています

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マネーロンダリング対策などの内部の管理体制が不十分だとして、金融庁から本日に業務改善命令を受けたビットフライヤーですが、このビットフライヤーを装う偽Twitterアカウントが登場しているようです。

仮想通貨投資をしている日本人にとっては超有名企業ですので、同社の偽Twitterアカウントの登場で被害者が出ないことを祈ります。くれぐれもETHを送信しないよう注意!
お知り合いの方にも教えてあげてください。


 

 

 

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相場サイクルを意識することの大切さ

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上昇トレンドや下降トレンドで大きく儲けを狙いたいと考えるなら、レンジ相場の分析がとても重要。

大口トレーダーが相場を吊り上げたり、叩き落したりして、強いトレンドが発生する前には、ほとんどの場合レンジ相場になるからです。大口トレーダーは、レンジ相場の中で、新しいポジションを作ったり、利食いしたりする訳で、こういった基本的なことを意識することが、相場で生き残る秘訣ですね。

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①アキュムレーション準備
メディアでも何でも使いバッドニュースを流しあらゆる手で価格を下落させる。
(※大口が買いたい価格まで下がる)

②アキュムレーション
買いたい価格まで下がったら、今度は買い集め。
一定期間ボックス圏内で上下運動を発生させ、安値圏で大量に買い占める。この時出来高は低水準で一定。
(※「一定期間」の目安はないが、この期間が長いとのちに発生するトレンドも長い)

③買いのクライマックス
買い集めたい量まであと少しのところで発生するのがこれ!
価格を一気に引き下げ、これまでの上下運動に耐えてきた個人をふるい落とす。
(※「もっと下がるのかも・・・」という恐怖で支配する)

④売り圧の試し
これまでの一連の行動で売り圧がすべて吸収されたか確認する。
これから上げていくときに邪魔になるので。また、この試し以外で確認する術はない。
よって、必ず行われるプロセス。出来高が少なければ成功となる。

⑤価格を段階的に吊り上げ
売りがすべて吸収されたことを確認すると、徐々に価格を上げていく
なぜ上げていくスピードがジリジリ~徐々にとゆくりなのか
→この作業は価格を上げるというだけの意味ではない
これまで価格を下げてきて、恐怖で満ちた個人トレーダーの心を貪欲へする変える。
ゆっくり上げることで自信を取り戻させる。

→買いを入れるチャンスを与えている。
一気に上げてしまっては、「あ~」入るチャンスを逃したな」と買い手がつかなくなる

この段階で買いに入るのは上手な人だけ。大体のトレーダーは疑心暗鬼になりスルーしてしまう。その人達が買いに入るのが⑥のポイント

⑥一気に吊り上げ
この段階になると、価格を一気に吊り上げて、ディストレビューションへ移行していく。
出来高に前と比べものにならないほど多くなる市場参加者が多くなるから。
なぜ参加者が多くなるのか?→価格を吊り上げるスピード
⑤のヅテー時で疑心暗鬼になっていた個人トレーダーが「やっぱり上がってくれー」と飛び乗ってくるようにスピードを上げてつり上げる。

儲けのチャンスと思わせるのが、大口の戦略。

⑦売りのクライマックス
売りたい価格まで上げて市場に一定の株式をちゃぶつかせ、買い手を引き込みもう少しで買い集めた玉を売り切る。その時の総仕上げがここ。

価格を上下させながら上げていき買い手を引き込む。そこへ残り玉を全部ぶつける。(2回くらいに分けて)
イメージとしては、前場で吊り上げ、チャンスを逃すまいと入ってきたトレーダーへ売りをぶつける。だからローソク足としては実体を小さくヒゲが長いケースがほとんど
出来高も多くなる。

⑧買い圧の試し
売りのクライマックスで、⑤を売り切ったので、価格を素早く下落させ、①のサイクルから始めたいというのが大口の考え。

この段階では個人の買いたい人は高値で買い大口で買う気は無いので自然と下落していく。
ただ素早く下落させるには、空売りでも何でも使うというのが大口。
その時に万が一、買い需要が多く市場を逆方向へ持って行かれると困るので「試し」を行う。買い圧の試し。

これが、下落局面で見られる「リバウンド」という現象である。

「買い手」がいないとわかると判断基準は出来高である。出来高が少ないなら成功とみて、一気に下落させる。

⑨価格の引き下げ
買い試しで需要がないと判断できた場合は一気に下落させる。
⑥⑦ステージで高値を掴まされた個人のパニック売りを誘発させて価格を下げる。

このとき、「下落スピード」を早くするのがポイント。再度恐怖心で支配しに行くのだ。

だから、上がるのは遅くて、下がるのは早い。それぞれに意図があるから。

 

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ビットフライヤー(bitFlyer) を装った不審な電子メールが確認

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大手取引所のビットフライヤー(bitFlyer) を装った不審な電子メールが確認されています。下記画像のようなメールを受け取った場合、文面に記載されたリンク等はクリックしないよう注意しましょう。

今回の件に限らず、大手取引所からの連絡を装うフィッシングメールは無数にありますので、お気を付けください。

 

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